Works
制作実績
services
サービス
ホームページ(HP)
WordPressで制作します。伝えたい想いを、しっかりと「届ける」ホームページを。
会社や店舗、個人事業の顔となるWebサイトを、目的やターゲットに合わせて丁寧に設計・デザインします。
スマホ対応やSEOの基礎対策はもちろん、「見やすさ・分かりやすさ・信頼感」にこだわった構成で制作。
ヒアリングを重視し、初めての方にも安心してご相談いただける体制を整えています。
ランディングページ(LP)
1ページで「伝えて」「動かす」、成果重視のページ設計。
商品・サービス・キャンペーンなどの訴求に特化した、シングルページ型のWebページを制作します。
スクロールで自然と情報が届き、アクション(購入・予約・申込み)につながる導線設計を重視。
ターゲットの心を掴むコピーや構成をご提案し、目的に応じたデザインに仕上げます。
オンラインショップ(EC)
無料で始められる、Squareオンラインビジネスで制作します。
Squareオンラインビジネスは、「対面販売とネット販売の連携」や「在庫管理の一元化」が可能なネットショップのシステムです。
ショップ全体の世界観や、商品1つひとつの魅力がしっかり伝わるページ作りを行います。
初めてのオンラインショップ運営に不安がある方も、導入から公開後のアフターフォローまで、丁寧にサポートいたします。
ロゴ
“あなたらしさ”を、ひと目で伝えるロゴデザイン。
ロゴは、事業やブランドの“顔”となる大切な存在です。
丁寧なヒアリングから想いや背景を深掘りし、世界観・メッセージを込めたロゴをご提案します。
名刺・Webサイト・SNSアイコンなど、あらゆる場面で使いやすく、視認性と印象に残るデザインを心がけています。
はじめてロゴをつくる方にも、ゼロからサポートいたします。
名刺
会話のきっかけになる、印象に残る一枚を。
第一印象を左右する名刺だからこそ、「誰に渡すのか」「何を伝えたいのか」を意識した設計が大切です。
シンプルで信頼感のある名刺から、世界観や個性を表現する名刺まで、幅広く対応可能。>
紙質やサイズ、印刷方法のご相談にも対応し、印刷入稿用データまでしっかり仕上げます。
ロゴやカラーとの統一感も大切にしながら、あなただけの名刺をご提案します。
チラシ・パンフレット
「見やすい」「伝わる」「行動につながる」印刷物を。
サービス紹介・イベント告知・店舗案内など、目的に合わせた印刷物をデザインします。
レイアウトやコピー構成はもちろん、ターゲット層に届くデザインテイストで視認性・訴求力を高めます。
1枚完結のチラシから、情報量の多い二つ折り・三つ折りのパンフレットまで対応。
印刷会社への入稿形式での納品、または印刷代行のご相談も承ります。
reasons
選ばれる理由
1.徹底したヒアリングで「本質」を引き出す
「誰のために」「何のために」そのデザインが必要なのか。
私たちは、初期段階のヒアリングをとても大切にしています。
事業の背景、目指す未来、抱えている課題などを深く掘り下げることで、お客さま自身も気づいていなかった本当のニーズを引き出します。
2.「3C分析」に基づいた設計で戦略的に構築
・Customer(顧客)
・Company(自社)
・Competitor(競合)
の視点から分析を行い、独りよがりなデザインではなく、「選ばれる理由」を明確に打ち出す設計を行います。
見る人の心に届く導線と構成で、ビジネスの成果を最大化。
3.ヒートマップ解析で「感覚」を「根拠」に
Microsoft Clarityなどのヒートマップツールを活用し、実際のユーザーの行動データを分析。
「どこで離脱されているか」「どこに注目が集まっているか」などを可視化し、継続的な改善提案が可能です。
“何となく”ではなく、“数字に基づいた改善”を行うことで、デザインの効果を育てていきます。
4.納品後のアフターフォローも充実
ウェブサイトは「作って終わり」ではなく、「公開してからがスタート」だと私たちは考えています。
納品後の運用サポート・更新作業・改善提案など、長期的な視点で伴走いたします。
Webに不慣れな方でも、安心してご依頼いただける環境をご用意しています。
heat map analysis
ヒートマップ解析について
「作って終わり」ではなく、「成果を育てる」デザインへ
ことのはデザインでは、マイクロソフト・クラリティ(Microsoft Clarity)というヒートマップを活用して、成果を出し続けるサイト運営をお手伝いします。
ヒートマップを活用することで、ユーザーがWebサイト上で「どこを見て」「どこをクリックし」「どこで離脱しているのか」といった、行動データに基づいたサイトの構築や改善を行うことができます。
■ヒートマップ解析とは?
クラリティは、無料で使えるアクセス解析ツールで、ユーザーの行動を「ヒートマップ」や「セッション録画」などの形で視覚的に分析することができます。
中でもヒートマップは、ユーザーが「どこをクリックしたか」「どこまでスクロールしたか」「どこに注目していたか」などを色で可視化する機能で、ウェブサイトの「使いやすさ」や「課題」を直感的に把握するのに役立ちます。
ヒートマップ解析で得られる効果
①根拠のある改善提案ができる
②離脱ポイント、導線の課題を可視化
③感覚ではなく「事実」に基づいたデザインや運用が可能に
④ウェブサイトの成果向上(売上、問合せ数など)につながる
■クリックヒートマップ(どこが押されているかを可視化)
クリックヒートマップでは、ページ上のどの部分がクリックされているかを色の強さで表現します。赤い部分ほどクリックが集中しており、青い部分はほとんどクリックされていません。
活用例
期待していない箇所(例:ただの画像や装飾)にクリックが集まっている → ユーザーの混乱を示す
CTA(購入・お問い合わせボタン)にクリックが集中していない → 導線やデザインを改善する必要あり
メニュー項目やバナーの効果測定 → 反応の良い要素を強調する戦略に
■スクロールヒートマップ(どこまで読まれているかがわかる)
スクロールヒートマップは、ユーザーがどこまでページをスクロールしたかを可視化します。画面上部は全員が見ていることが多く、下に行くほど見られていない傾向にあります。
活用例
コンテンツが長すぎて途中で離脱されている → 構成の見直しやCTAの配置場所の改善
最下部まで読まれている割合が高い → 内容が魅力的であることの証明
重要な情報が見られていない位置にある → 情報の再配置が必要
■アテンションヒートマップ(どこに注目が集まっているか)
アテンション(注意)ヒートマップでは、ユーザーがマウスを止めていた場所やじっくり見ていたエリアを色で示します。これにより、「視線が集まっている場所」と「スルーされている場所」が一目瞭然になります。
活用例
キャッチコピーやビジュアルに注目が集まっているかの確認
本来注目してほしいエリア(CTAや特典)が見られていない → デザインや配置の調整が必要
見てほしくない部分(免責など)に注目が集まっている → 情報設計の見直しが必要
heat map analysis
ヒートマップ解析について
「作って終わり」ではなく、「成果を育てる」デザインへ
ことのはデザインでは、マイクロソフト・クラリティ(Microsoft Clarity)というヒートマップを活用して、成果を出し続けるサイト運営をお手伝いします。
ヒートマップを活用することで、ユーザーがWebサイト上で「どこを見て」「どこをクリックし」「どこで離脱しているのか」といった、行動データに基づいたサイトの構築や改善を行うことができます。
■ヒートマップ解析とは?
クラリティは、無料で使えるアクセス解析ツールで、ユーザーの行動を「ヒートマップ」や「セッション録画」などの形で視覚的に分析することができます。
中でもヒートマップは、ユーザーが「どこをクリックしたか」「どこまでスクロールしたか」「どこに注目していたか」などを色で可視化する機能で、ウェブサイトの「使いやすさ」や「課題」を直感的に把握するのに役立ちます。
ヒートマップ解析で得られる効果
①根拠のある改善提案ができる
②離脱ポイント、導線の課題を可視化
③感覚ではなく「事実」に基づいたデザインや運用が可能に
④ウェブサイトの成果向上(売上、問合せ数など)につながる
■クリックヒートマップ(どこが押されているかを可視化)
クリックヒートマップでは、ページ上のどの部分がクリックされているかを色の強さで表現します。赤い部分ほどクリックが集中しており、青い部分はほとんどクリックされていません。
活用例
期待していない箇所(例:ただの画像や装飾)にクリックが集まっている → ユーザーの混乱を示す
CTA(購入・お問い合わせボタン)にクリックが集中していない → 導線やデザインを改善する必要あり
メニュー項目やバナーの効果測定 → 反応の良い要素を強調する戦略に
■スクロールヒートマップ(どこまで読まれているかがわかる)
スクロールヒートマップは、ユーザーがどこまでページをスクロールしたかを可視化します。画面上部は全員が見ていることが多く、下に行くほど見られていない傾向にあります。
活用例
コンテンツが長すぎて途中で離脱されている → 構成の見直しやCTAの配置場所の改善
最下部まで読まれている割合が高い → 内容が魅力的であることの証明
重要な情報が見られていない位置にある → 情報の再配置が必要
■アテンションヒートマップ(どこに注目が集まっているか)
アテンション(注意)ヒートマップでは、ユーザーがマウスを止めていた場所やじっくり見ていたエリアを色で示します。これにより、「視線が集まっている場所」と「スルーされている場所」が一目瞭然になります。
活用例
キャッチコピーやビジュアルに注目が集まっているかの確認
本来注目してほしいエリア(CTAや特典)が見られていない → デザインや配置の調整が必要
見てほしくない部分(免責など)に注目が集まっている → 情報設計の見直しが必要
about us
ことのはデザインについて
理念(Mission)
小さな声にも光を当て、想いある人・事業・活動が必要な人に届くよう、丁寧に寄り添い、伝わるデザインを作ります。
ビジョン (Vision)
屋号に込めた思い
「ことのはデザイン」という名前には、“ことば(言葉)”に宿る力を大切にしたいという想いを込めています。
「ことのは(言の葉)」とは、日本古来の言葉で、言葉を草木の“葉”にたとえた美しい表現です。
風に乗って誰かの心にそっと届き、芽を出し、やがて実を結ぶ。
そんなふうに、言葉や想いが誰かの人生をそっと動かすことがある——と信じています。
ロゴやチラシ、Webサイトなどの“目に見えるデザイン”だけでなく、その根っこにある「伝えたいこと」や「背景のストーリー」まで丁寧にすくい上げ、本当に届けたい人に伝わるよう、言葉とデザインを重ねています。
「ことば」から始まる、「つながる」デザイン。それが、ことのはデザインの原点です。
自己紹介
はじめまして。ことのはデザインの〇〇と申します。
これまで、養護教諭(保健室の先生)、社会福祉士として活動し、10年位前からは食品会社のインハウスデザイナーとして、デザイン制作に従事してきました。
ウェブサイトやロゴ、チラシ、パッケージなど、手がけるものは多岐にわたりますが、どれも「その人らしさ」や「背景にある想い」を大切に汲み取り、”伝わる形”にすることを心がけております。
デザインの前に、まずはじっくりお話を伺うところから。
何を伝えたいのか、誰に届けたいのか、一緒に考えながらカタチにしていきます。
「想いがあるけど、うまく言葉にできない」「何から始めればいいかわからない」――そんな時こそ、お気軽にご相談ください!